毎年新年の競馬の企画で「今年の競馬を占う!」とかいった内容でTM(トラックマン)の方々が「今年のダービー馬は?」とかいった内容で談義に花を咲かしているが、まぁおいらもちょっとした予言めいたことをやってみようと思ってみたわけ。
そこで「ポチ(Pochi)トラダムスの大予言 - 2006年の競馬を占う -」と題してみました。
ちなみにこれは当ブログの右側のサブコンテンツでも思い立ったら更新しているので見ていただけると嬉しいです。
ただでさえ予言というアホくさい内容なのに、それに解説を付けようという念の入れようです。(笑)
さて、まずはこの予言から。
第1回・ヴィクトリアマイルの覇者は阪神牝馬S(2006)の覇者で、4枠7番に入るラインクラフトである。
[解説]
この予言で注目してほしいのは、「ラインクラフトがヴィクトリアマイルで4枠7番に入る」こと、そして「その前に阪神牝馬S(2006)を勝っている」と予言していること。
ただ翌日のレースの予想も当たらんのに、半年先のレースが当たるわけありませんよね。
では次の予言
第31回・エリザベス女王杯の勝ち馬は6枠11番のエアメサイア
[解説]
出ました!半年前でも正気の沙汰ではないのに約1年後を予言してます。
しかも枠順予想付きです。orz
2006年・高松宮記念の覇者はアイルラヴァゲイン
[解説]
こりゃまたわけのわからん予言ですねぇ。
NHKマイルC・3着で、芝1200勝ちもあるし、レベルが高いといわれた新潟2歳S(マイネルレコルトが勝ったレース)の上位入線馬ですし。。。
ただ賞金が。。。
ディープインパクトは(少なくとも)2006年の札幌記念と天皇賞秋と有馬記念を勝つ!
[解説]
この中で一番ましで、実現可能性が高い予言かもしれませんね。
とにかく2006年もこの馬が中心に回っていくんでしょうね。
また思いついたら書いてみたいと思います。
posted by Pochi at 23:05| 東京

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ポチトラダムスの大予言
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