ダメじゃん!(笑)細木ポチローはぼちぼちクビにしないといけないようですが。。。
それからポルトフィーノ回避ですかぁ。
武豊が出ない桜花賞なんですね。これは過去を遡ると1997年、2001年、2002年。
ちょっと調べたんですが、うち2回は2着が関東馬なんですね。
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1997年 2着 メジロドーベル 吉田豊 大久保洋吉(関東馬)
2001年 2着 ムーンライトタンゴ 四位洋文 安田隆行
2002年 2着 ブルーリッジリバー 四位洋文 小島太(関東馬)
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それと四位騎手が2度2着。ちゅうことは吉田豊が今年は2着ってこと?
おあつらえ向きに吉田豊は関東馬のデヴェロッペに騎乗。
しかも細木ポチローの予言した1枠1番に!!
この馬は買い目に入れましょう。
さて、問題はチューリップ賞組ですが、やはりまとめて消します。
これには理由があります。
実はおいらの発見した法則があって、「同一レース1,2着が翌年消える法則」です。
名前だけだと「なんじゃこりゃ」と思われる方が大半だと思うので、例を出した方がわかりやすいでしょう。
たとえば1995年と1996年のダービー。
1995年
1着 タヤスツヨシ 皐月賞2着
2着 ジェニュイン 皐月賞1着
1996年
1着 フサイチコンコルド 皐月賞未出走
2着 ダンスインザダーク 皐月賞未出走
※前年の1,2着だった皐月賞1,2着馬は出走するも4着以下
もう一つ例をあげると、1993年と1994年のオークス
1993年
1着 ベガ 桜花賞1着
2着 ユキノビジン 桜花賞2着
3着 マックスジョリー 桜花賞3着
1994年
1着 チョウカイキャロル 桜花賞未出走
2着 ゴールデンジャック 桜花賞敗退→トライアル1着
3着 アグネスパレード 桜花賞敗退
※前年のオークスのワンツースリーを独占した桜花賞のワンツースリーは翌年馬券にもならず
それを今年の桜花賞に当てはめるとこうなります。
2007年 桜花賞
1着 ダイワスカーレット チューリップ賞2着
2着 ウオッカ チューリップ賞1着
↓
2008年・桜花賞 「チューリップ賞連対馬不要」
というわけです。
では今年はどうなるのかっていうことですが、そういえばアネモネSの勝ち馬って1回も桜花賞を連対していないんですね。
同じ花の名前のついたレースなのに。そして菜の花賞の勝ち馬も。
よし決めました。
やっぱり本命はソーマジックにしましょう。
そして相手にはデヴェロッペ、そしてトライアルで馬券を取り逃がしたマイネレーツェルを絡めましょう。
枠連1,2,7のボックス
馬連・ワイド1,4,13のボックス
さてキルトクールですが、当然ながら
この馬だ!
ポイッ (/ ̄(エ) ̄)/ ⌒【トールポピー】
理由は前出の通り。自信度5です。
いらん!ポイポイポイ!
それにしてもこの予想は、藍ノ花 恵師所長も狙わないくらいのえげつない穴狙いのような気が。。。






