ご存じない方のために、まずはドンガバチョの由来について書かれた文献を紹介します。
こちらのページをごらんください。
これはキルトクール社初の営業成績発表ですが、この中で
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>まず、キルトクールの衝撃度をあらわす数字は、、、
>ドン・ガバチョ!
>これは、キルトクールしてしまった瞬間頭を抱えて「なんてこった、、、ドン・ガバチョ!」っと言ってしまうことからきています。。。(/´△`\) ナンテコッタイドンガバチョ!
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これが、「ドンガバチョ」の由来です。さてここでポイントとなるのは以下の一節
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>もちろんこの衝撃度は人気薄がくれば来るほど上がります。
>さらに、2着より1着の方がもちろん衝撃度(ドン・ガバチョ!)は上になります。。。
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そうです。察しのいい方はもうおわかりですね。
1着ドンガバチョの場合は単勝配当
2着、3着ドンガバチョの場合は複勝配当
となるわけです。
人気薄ならば単勝・複勝配当も跳ね上がるわけです。
さてわかりやすい実例としておいらの2月成績をサンプルとして説明させていただきます。
(別に狙ったわけじゃないですが、説明サンプルとしては実にGoodです。)
まずおいらはこの2月、公式には以下の4頭の馬をキルトクールしました。
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共同通信杯 マルカジーク(3着)
シルクロードS ギャラントアロー(2着)
きさらぎ賞 コンゴウリキシオー(1着)
フェブラリーS ピットファイター(6着)
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1着から着外まで1回ずつとまるで図ったように偏りのない結果です。
まず、シルクロードSと共同通信杯は2着と3着ですからドンガバチョは複勝配当で、
マルカジーク 複勝190円→190ドンガバチョ
ギャラントアロー 複勝470円→470ドンガバチョ
となりますね。
で、きさらぎ賞は1着ドンガバチョですから単勝配当となり
コンゴウリキシオー 単勝350円→350ドンガバチョ
となるわけです。
フェブラリーSは0ドンガバチョ
で、合計しますと
190+470+350=1010ドンガバチョ
となり、これがおいらの2月度ドンガバチョとなるわけです。
さぁ皆さんもやってみましょう。
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