2011年01月24日

今年のJRAナビゲータ(サイン的に考えると・その2)

今年中山金杯が枠連2−2で決着したことについてはご存知かと思うが、これはもしかしたらJRAナビゲータのリーダ格・桐谷健太が影響してるんじゃないかって気づいたんだよね。

キリタニケンタ、つまり姓名ともカ行で始まるわけで、ア行を1番目とすれば、カ行は2番目になるわけだ。
だから2番目の枠の2枠が使われたんじゃないかってね。

そこでふと思ったんだよね。来週の京都牝馬Sでもこれが使えるんじゃないかってね。
どういうことかっていうと、京都牝馬Sは今年最初の古馬牝馬限定重賞だから、鍵を握るのは当然女性。
つまり吉高由里子。(ヨシタカユリコ)
こっちはヤ行。つまり8番目だ。だから京都牝馬Sは枠連8−8という手があるんじゃないだろうか。

以上戯言の記事・その2でした(爆)
posted by Pochi at 20:25| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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