2008年07月13日

おいら的な競馬経験則 - プロキオンS考察 -

おいらは競馬歴が長くて、20年以上になります。
合計すると負けていますけど、そのおいらなりにちょっとした自信の法則があったりします。

よ〜く使うのは「2分の1の法則」
で、今年になって「同一レース1,2着が翌年消える法則」を公開しました。

そして第三の法則として今回公開するのはこれ!
「前年連対馬が両方とも出走して同枠に入ったら両方とも消し」の法則
おいらがこの法則を見いだしたのはこのレース。
1994年 有馬記念
1着 ナリタブライアン
2着 ヒシアマゾン
1995年 有馬記念
6枠07番 ヒシアマゾン   5着
6枠08番 ナリタブライアン 4着

というわけで、今年のプロキオンSでは
2007年 プロキオンS
1着 ワイルドワンダー
2着 リミットレスビッド
2008年 プロキオンS
8枠12番 ワイルドワンダー
8枠13番 リミットレスビッド
「両方とも馬券対象にならず」という構図になるのではないかと。。。
「じゃあ連対する馬は?」といえば。。。はいっ!よくわかりません(笑)
posted by Pochi at 12:42| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | Pochiの競馬雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする